平成19年12月定例会から丸森町議会に会派制が導入された。会派とみなされるのは、議員3人からである。19年の初議会は議長・副議長の選挙でした。そして、議長・副議長に選任された人は会派離脱です。16人の議員定数ですから、議長・副議長を除くと14名の議員になり、・・3人の会派が4つ・・4会派が生まれた。会派に属しない議員が2名が「1人と1人」に分かれた。
会派代表者会議に議案説明がある、このときは、会派に属しない「1名の議員と1名の議員が議案の説明がある。しかし、議案の説明にたいし会派に属しない2名は質疑の制限があり、会派代表者とは区別される。「会派代表会議に代表者が都合で出席できない時は会派に属している議員であれば、代表者と同等の扱いとなる。
其の他に、執行部の議案説明以外は会派代表者会議があり、1人無会派は参加できない。当然だが、大変だ。
特別委員会が始めて設置された。特別委員会のまとめも会派毎である。これも会派の意見として出されるので、議員特別委員会での発言は会派の制約を受けているように、会派に属していない私しには感じられる。ひがみかな?・・会派に属しない方が議員個人として、自由に発言できる「会派の制約を受けずに」と思っていたが、・・・・・かなり難しい?????
会派制度導入に慣れていないからか・・・私しが想定していた会派制度とはことなっている。 何か会派制度が正常に機能していないのかな。
会派制度について、コメントしてくれる人ありませんか?お待ちしています。
丸森太郎さんコメントください。今日は本当に疲れた。絶望に近い・・・・
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